今回は、BOTANIST(ボタニスト)ボタニカルダメージケアシャンプーの成分解析と口コミを評価していきます!

 

ドラッグストアで販売している市販シャンプーの中で、ここ最近「1500円台のシャンプー戦争」が勃発しています。

その中で一番の先駆けであり、且つ、ボタニカル(植物)というワードをシャンプー業界に広めたのがBOTANIST(ボタニスト)。

 

ボタニスト発売当初は、シンプルに「BOTANIST(ボタニスト)シャンプー」1種類だったのが、今では

  • モイストシャンプー
  • スムースシャンプー
  • スカルプシャンプー
  • アウトバストリートメント
  • ボディソープ

などなどシリーズがどんどん増えていることからも、相当売れていることがわかります。

 

 

原宿表参道に「BOTANIST cafe」まで作ってしまいましたからね(;^ω^)

 

そんなボタニストが今回、「ダメージケア」をシャンプーのラインナップに加えたので、成分解析と口コミで評価していきますね!!

 

先に結論を書くと、BOTANIST(ボタニスト)ダメージケアシャンプー&トリートメントは1500円前後のシャンプーでは成分解析上は結構出来が良いです。しかしボタニストシリーズ全体に言えますが、口コミを見ると使用感は賛否が分かれるようです。

 

●ばっちり合えば、「とても良いシャンプー」

●合わなければ、「ギシギシになるシャンプー」

です。

 

ボタニカルダメージケアシャンプー&トリートメントは、「ノンシリコンシャンプー」×「シリコンイントリートメント」です。

 

 

 

 

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BOTANIST(ボタニスト)ダメージケアシャンプーの解析

では成分解析をしていきます!

いつも通り

に分けて解析していきます!

 

ボタニストダメージケアシャンプーの洗浄成分

シャンプー解析は信用できる?

それではシャンプーで一番大事な洗浄成分から見ていきます!

洗浄成分は以下です。カッコ内は配合順

ココイルメチルタウリンNa(2)、ラウロイルメチルアラニンNa(3)、コカミドプロピルベタイン(4)、PEG-40水添ヒマシ油(5)、コカミドメチルMEA(6)、ラウラミドプロピルベタイン(7)、ラウレス-4カルボン酸Na(8)

 

まとめてみると、低刺激+洗浄力は少し強めでしっかり油性汚れも除去できる作りになっています。

 

ダメージケアということで、油性成分、特にトリートメントにはシリコンが多く配合されているので(水の次に多い)、それを除去するために洗浄力を少し強め&PEG-40水添ヒマシ油というメイクでいうところのクレンジング剤が配合されています。

 

しっかり洗える「悪くない洗浄成分の組み合わせ」という感じです。

 

以下、簡単に各成分の特徴をまとめておきます。


【ココイルメチルタウリンNa(2)】

タウリン系洗浄成分。(ほぼアミノ酸系のイメージ)

低刺激&適度の洗浄力がある。さらっと系の仕上がり。


【ラウロイルメチルアラニンNa(3)】

アミノ酸系洗浄成分

低刺激&適度に洗浄力がある。さらっと系の仕上がり


【コカミドプロピルベタイン(4)】

ベタイン系洗浄成分。

低刺激低洗浄。原価が非常に安い割にマイルドな成分なので、市販シャンプー~高級シャンプーまで多くのシャンプーに配合されている洗浄成分。


【PEG-40水添ヒマシ油(5)】

非イオン界面活性剤。

低刺激&強洗浄力のあるクレンジング剤

シャンプーの場合、メインで配合されていることはほぼなく、シリコンやオーガニックオイルなどのオイル成分を除去するために補助的に配合されていることが多い。


ここからはガクッと配合濃度が低くなると予想されるので、おまけ程度です。

【ラウラミドプロピルベタイン(7)】

ベタイン系。

低刺激低洗浄。コカミドプロピルベタインよりも低刺激(そもそもどちらも低刺激)、且つ、原価も少し高いことから、こだわり系シャンプーで配合されている(ボタニストの場合はおまけ配合)

 

【ラウレス-4カルボン酸Na(8)】

酸性石鹸系。

低刺激&強洗浄力。低刺激でしっかり洗えることからスカルプ系のシャンプーに配合されていることが多い。

 

【植物系&せっけん系成分で洗う】

危険な成分を回避する最も簡単な方法

ボタニスト公式で「植物系&せっけん系成分で洗う」このようにアナウンスされています。

植物系&せっけん系成分は「ソープナッツ(サピンヅストリホリアツス果実エキス)」、「サボンソウ(サボンソウ葉エキス)」なのですが、成分表を見たところ1%未満の配合だと思うので、ほとんど宣伝のための配合かなと・・・。

 

「植物系や石鹸系=良さそう、低刺激そう」と勝手に消費者が作ってしまったイメージがあるので、宣伝目的としては配合しておくとキャッチーだったんだろうな・・・と推察しています。

 

※1%未満の根拠は、これらの成分よりも上位に記載の「とある成分」のベストな配合量が0.3%でそれ以上の配合はコンディションが低下すると原料メーカーからアナウンスされています。ですので、それよりも下位に表示されているこの2成分は1%未満の可能性が非常に高いです。

「市販込み!女性に人気のアミノ酸シャンプーおすすめランキング|成分解析順に評価してみた。」

 

ボタニストダメージケアシャンプーの毛髪補修成分

AGA遺伝子検査

それでは毛髪補修成分を見ていきます!

ダメージケアという製品名だけあって、しっかりとダメージケア系成分が配合されています。

毛髪補修成分を説明しやすいように、バスケットボールやバレーボールを入れる籠が登場です。

籠の中が毛髪内部だと想像してください。

バレーボール・バスケットボールと大小のサイズのボールが入っています。これが毛髪内部成分(ケラチンやコラーゲンなどのたんぱく質など)です。

例えば、思いっきりこの籠を揺らしたらどうなりますか?

中のボールが飛び出しますよね。これが「シャンプーによるゴワゴワ」・「タオルドライでのゴシゴシ」などの摩擦により内部成分が流出するダメージです。


そもそも籠の中に半分しかボールが入っていない状態&籠の表面が開いている状態

髪の毛に例えると、すでに毛髪内部成分がほとんど流出していて、キューティクルもめくれているなど、ダメージが深刻な状態です。


 

このダメージ毛を補修しようと思ったら、内部成分(ボール)を籠いっぱいに補充して、その成分同士(ボール同士)が動かないように成分と成分の間にCMC脂質(接着剤)を流し込み固めて、さらにキューティクルが破けている(籠の蓋)ところを補修&接着(蓋をする)すると完璧ですよね♪

 


 

では、この話に則って、ボタニカルダメージケアシャンプーの毛髪補修成分を見ていきましょう!

 

  • 内部成分(ボール):ゼイン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、加水分解ケラチン(羊毛)
  • CMC脂質(接着剤):ユズ果実エキス、ヒマワリ種子エキス
  • キューティクル補修(籠の蓋):メドウフォーム-δ-ラクトン
  • キューティクル接着剤(籠の蓋):セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク

これ以外にも、アルガニアスピノサ核油、ツバキ種子油、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、サルビアヒスパニカ種子油等の各種油脂にはCMC脂質が混ざっているので、相乗効果でコンディションがアップします♪

 

この様にバランスよく毛髪補修成分が配合されています!

「市販込|ヘアカラー・パーマのダメージの違い別おすすめ補修シャンプーランキング」

 

保湿成分

保湿成分としては、各種エキス類が配合されています。

特にポリクオタニウム-50は、他の保湿成分を抱え込む性質があるポリマー(キューティクル吸着成分)なので、毛髪の保湿にとっても良いですね♪

そして、結構多めに配合されているグリセリンが保持・保水成分なので、毛髪内部の水分を閉じ込めてくれます。

 

育毛成分

オーガニックって意味あると思います?

育毛成分はこれ!!

というほど特別な成分は配合されていません。

ただ保湿成分が配合されているので、頭皮の砂漠化(老けの原因)を防いでアンチエイジングが出来ますね♪

「美容師おすすめ育毛(スカルプ)シャンプー市販込みランキング!ハゲたくない人必見!!」

 

シャンプー解析まとめ

洗浄成分も悪くなく、毛髪補修も一通り網羅して、保湿力もあるので1500円前後のシャンプーではおススメの一つですね♪

 

BOTANIST ボタニスト ボタニカルダメージケアシャンプー 490ml & ダメージケアトリートメント 490g
ボタニスト ダメージケアシャンプー
 
 

 

ボタニストダメージケアシャンプートリートメントの成分解析

トリートメントの成分解析はいつもながら、シャンプーとのバランスの上で成り立っているので単品での評価は簡単に。

特徴的なのは「結構シリコンが高濃度だな」ということです。だから洗浄成分は少し強めに設定されているんですね。

水の次に多く配合されている成分がジメチコン、それ以外にもビスセテアリルアモジメチコン、ジメチコノールとシリコンが配合されています。

これなら、かなり仕上がりのまとまり感・しっとり感が出るでしょうね。

 

それ以外の成分はシャンプーと同じモノが多く、しっかり毛髪補修をしてくれます。


 

トリートメントだけに配合されている特徴的な成分は、以下です。

  • 超抗酸化力&保湿成分である「シラカバ樹液」
  • マカデミア種子油、オレイン酸オレイル、PEG-30フィトステロールは、先ほども出てきたCMC補修成分。

 

トリートメント解析まとめ

シャンプーと同じ毛髪補修成分にプラスして、シリコンでしっかり毛髪表面をコーティングしてくれるのでかなりしっとりまとまる作りになっています。

ダメージ毛の人にはかなりコンディションがよくなるのではないかと思います。

 

ボタニストダメージケアシャンプーの口コミ評価!!

それではアットコスメで口コミを確認していきます!

152件の口コミで5.4ポイントなので悪くないですね。

特徴的な口コミを何点か挙げていきます。


★6

癖が強く太めの髪質です。アッシュカラーとストレートをかけています。

市販のシャンプーではかなり良いと思います。
きちんと泡だてながらよく洗うことで、さらさらの指通りです。
ただ、本当によく泡だてて時間をかけて洗い、またよくすすがないと痒みは出やすいです。

 

★6

使ってみると驚くほど良かったです。
泡立ちもよく、香りも落ち着きます。
乾燥させるとまっすぐ少し艶が出ました。
付き合っている人からも、「あれ?髪がサラサラだね」と言われやっぱり良いんだと実感しています。
今までの人生で一番、サラサラかもしれません(笑)

 

★7

シャンプーはアイリス&フリージア、トリートメントは、ピオニー&ベリーの香りです!
どちらも甘くて本当に良い香り!女子~って感じの香りで、使っていて癒されます。
シャンプーはノンシリコンですが、洗い流してもキシみません。
トリートメントは洗い流すとなめらかな指通りで感動…!
しっとりとしたつるつる髪になります!

まずは高評価を3つ。

 

ボタニストは全シリーズで「香り」が評判ですが、その例にもれずダメージケアも香りの評価は高いです♪

※僕の感想としては、香りが強い&少し人工的なフルーティ系の香りなのでボタニカルコンセプトの割には「香りは天然ハーブ系ではなく、科学的なハーブっぽい香りなんだな」という印象です。

「女性用|人気の香りは?良い匂いでモテる!おすすめシャンプー(市販~サロン専売品まで)」

【女性】市販込み!頭皮の臭い匂いに効くおすすめシャンプーランキング(実はアミノ酸じゃない!?)

 

使用感に関して多いのは、「サラサラ、しっとり、ツルツル」、ほかには「柔らかい、トュルントュルン」などの口コミも見かけました。

 

この仕上がりの良さは、解析で紹介した高濃度シリコンイントリートメントで毛髪表面をしっかりコーティングしてくれているからなのですが、その前にしっかり内部補修成分も配合されているので、内部補修成分を補給してから蓋をしている感じですね。

安い市販シャンプーでは、毛髪補修系成分が配合されずに、高濃度シリコントリートメントのおかげでツルツルになるだけで中身スカスカのものが多いです。

 

「よくすすがないとかゆみが出やすい」という意見がありますが、毛髪や頭皮に残留する成分が多いので(悪い意味ではなく)、敏感肌の人はそれが残留しすぎることでかゆみが生じるのかもしれませんね。

 

試してかゆみが出たらよく流してみてください。

それで解決すれば上記が原因の可能性が高い。

よく流してもかゆみが取れない時は、合わない成分が配合されている可能性が高いのでご使用をおやめください。

 

★2

結果的に私には合いませんでした…
ボタニストは大好きで新しいのが出るたびに購入していますが、その中でも1番パサパサになります。
シャンプー後はパサパサ、トリートメントももったりとしてサラサラには程遠い感じです。

ダメージケアという部分もよくわかりません。
ですが香りと泡立ちは良いです。
気分転換に香りを楽しみたい時のみ使っています。


★3

匂いがあんまり好きじゃない!
あと、モイストタイプ使った時もなったんですが髪がベターってなります。


★3

私の髪質がダメージが酷すぎるのか…ギシギシになってしまうし、すぐに髪が引っ掛かってしまいます(:_;)
香りはまぁまぁ好きな方でした。でも使用感があまり満足できないので、リピはしないかなぁという感じです。


★2

口コミが良かったので使用してみたのですが、
髪の毛はしっとりしてまとまりが出て良かったです!
しかし、頭皮は合わなかったのか痒くなってしまいフケが出るようになってしまいました。
シャンプー後の流しが悪いのかと思いしっかり流してもやはり変わらず、3日目で使うのを断念しました。

ボタニストのモイストタイプほどではないですが、「べたっとなる」という口コミをちらほら見かけます。

ボタニストは他の安価な市販トリートメントと同じく「多めにシリコンが配合されている」割に、洗浄力はそこまで強くないので(この記事で「やや強め」と書きましたが、ほかの市販シャンプーほど強くはありません)、そのギャップによってべたべたしたり、ギシギシしやすいのかな・・・という印象があります。

 

油性頭皮の人は、気を付けた方がいいかもしれませんね。


「酷いダメージ毛でギシギシに引っかかる」という口コミについては、ボタニストダメージケアは多めに油分(各種シリコンやオイル成分)が配合されています。

この油分がボロボロになったキューティクルの隙間から毛髪内部に浸透しすぎると、毛髪が重くなりすぎてギッシギシになります。

 

美容院の3ステップタイプの有料トリートメントも、1,2ステップで栄養を入れた後に、3ステップでシリコン等の油性成分で蓋をするのですが、超ダメージ毛に3ステップ目を多くつけすぎると、油分が浸透しすぎてギシギシになります。

それに似たことが起きているのかな、と推察できます。

※同じ症状は細毛・軟毛の人にも起きやすいです。

 

口コミのまとめ

ミドリムシエメラルドの効果と口コミ

ボタニストは全シリーズで言えますが、基本的には高評価が多いものの、合う合わないがはっきりしているのか、香りも含め賛否が分かれることが多いです。(だからこそメーカー側ではシャンプー&トリートメントの組み合わせを自由に選べるようにしています)

 

ただ口コミを読んでいただければわかるように、「過去最高に合う」というコメントもちょいちょい見かけるので、1500円前後のシャンプーで自分のお気に入りを探しているのであれば、一度試してみてもいいかな・・・と思います。

 

ボタニストの賛否があるのは当然!?

ボタニストは、実は某美容院専売メーカーのOEM製品です。

要は、もともとその美容院専売メーカーで雛形のシャンプーがあって、ほぼソレをパッケージや製品名を替えて販売しています。

ですので元のシャンプーは美容院でも販売されています。

 

まあそのシャンプーはボタニカルなんてワードは全く宣伝にも入れていないのですが・・・と、まあこの辺の話は置いておいて・・・


何が言いたいかというと、美容業界で以下のように言われていることがあります。

「美容院のシャンプーは、誰かにとっての100点満点のシャンプーなので、ほかの誰かには全く合わないかもしれない」

 

つまり、美容院では対面でお客さんの悩みや髪質を見て、その人に100点満点のシャンプーを提供出来るように、「ダメージ用」「ボリュームアップ用」等、それぞれはっきりと違いがあるようになっていることが多いです。

 

逆に市販のシャンプーでは、同じように「ダメージ用」「ボリュームアップ用」がありますが、不特定多数の人に一定の評価を得られるように無難なところで落としどころを作るんです。

 

つまりボタニストは基本的には、とある美容院専売シャンプーのOEM(ほぼほぼ中身は同じです)なので、美容院専売品の特徴のように「合う人には合う、合わない人には全然ダメ!」と賛否が分かれるのかな・・・と思います。

 

※美容メーカーさんの講習会で以前このように習いましたが、すべての美容院専売シャンプーがそうだとは思いません。オールマイティなものもたくさんあります。

 

ボタニストダメージケアシャンプー&トリートメントの総合評価

ここまでボタニストダメージケアシャンプー&トリートメントの成分解析&口コミをチェックしてきました。

 

これらを総合的にまとめると、

  • シャンプー・トリートメントの質&毛髪補修に関しては1500円前後の製品としては優れています。
  • ダメージ毛におすすめ、かなりしっとりサラサラにまとまる
  • 細毛や軟毛、かなりの乾燥毛(パサパサ)だと、油性成分を吸収しすぎてギシギシになることがあるので注意!

 

ですので、基本的には「ダメージ毛の人におすすめ」ですが、毛髪コンディションによってはギシギシになるので、そういう時はトリートメントだけダメージケアトリートメントよりも軽めのスムースにするなどの対策をするといいですよ。

もちろんここまで対策してまで使うシャンプーかどうかは別の話ですが・・・。

 

BOTANIST ボタニスト ボタニカルダメージケアシャンプー 490ml & ダメージケアトリートメント 490g
ボタニスト ダメージケアシャンプー
 
 

 

 

BOTANIST(ボタニスト)ダメージケアシャンプー&トリートメントの成分

【シャンプー】

水、ココイルメチルタウリンNa、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドプロピルベタイン、PEG-40水添ヒマシ油、コカミドメチルMEA、ラウラミドプロピルベタイン、ラウレス-4カルボン酸Na、グリセリン、ユズ果実エキス、ゼイン、メドウフォーム-δ-ラクトン、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、ヒマワリ種子エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、アルガニアスピノサ核油、ツバキ種子油、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、サルビアヒスパニカ種子油、サボンソウ葉エキス、サピンヅストリホリアツス果実エキス、シラカバ樹液、加水分解ケラチン(羊毛)、水添ココグリセリル、オクチルドデカノール、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-10、ポリクオタニウム-50、コカミドMEA、クエン酸、セテアレス-60ミリスチルグリコール、ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルサルコシンNa、トリイソステアリン酸PEG-160ソルビタン、BG、DPG、トコフェロール、EDTA-2Na、安息香酸Na、フェノキシエタノール、香料

 

【トリートメント】

水、ジメチコン、セテアリルアルコール、ベヘントリモニウムクロリド、ジグリセリン、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、ビスセテアリルアモジメチコン、ユズ果実エキス、ゼイン、メドウフォーム-δ-ラクトン、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、ヒマワリ種子エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、アルガニアスピノサ核油、ツバキ種子油、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、サルビアヒスパニカ種子油、シラカバ樹液、ステアルトリモニウムクロリド、マカデミア種子油、オレイン酸オレイル、ジメチコノール、アルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHCl、ベヘントリモニウムメトサルフェート、イソアルキル(C10-40)アミドプロピルエチルジモニウムエトサルフェート、オクチルドデカノール、水添ココグリセリル、加水分解ヒアルロン酸、PEG-30フィトステロール、BG、クエン酸、クエン酸Na、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、セタノール、イソプロパノール、DPG、エタノール、トコフェロール、フェノキシエタノール、香料