スティーブンノル プレミアムスリーク シャインリペア シャンプー リッチモイストの成分解析

スティーブンノルシャインリペアシャンプーリッチモイスト

今回は、スティーブンノル プレミアムスリーク シャインリペア シャンプー リッチモイストの成分解析です。

コーセーが、ニューヨークのヘアスタイリスト「スティーブンノル」という人と、タッグを組んで作ったブランド。

というもののようです。

 

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スティーブンノル プレミアムスリーク シャインリペア シャンプー リッチモイストの成分

【成分】

水・オレフィン(C14-16)スルホン酸Na・ココイルメチルタウリンNa・コカミドプロピルベタイン・ココイルグルタミン酸TEA・ココアンホ酢酸Na・ジステアリン酸グリコール・オリーブ果実油・EDTA-2Na・PPG-2コカミド・オリーブ脂肪酸エチル・コカミドMEA・ポリクオタニウム-10・ポリクオタニウム-7・ラウリルベタイン・リンゴ酸・塩化Na・炭酸水素Na・フェノキシエタノール・メチルパラベン・安息香酸Na・香料

 

スティーブンノル プレミアムスリーク シャインリペア シャンプー リッチモイスト 500ml

価格:1,521円
(2016/7/17 00:57時点)
感想(1件)

 

スティーブンノル プレミアムスリーク シャインリペア シャンプー リッチモイストの解析

パッと成分表を見て思ったのは、

「あっ!!ジュレームのおすすめしていない方のシャンプーに似ている??」ということでした。

 

んで、そのお勧めしていないほうのジュレームを見るとやっぱり似ているんですよね。
「ジュレームシャンプーモイストリペアの成分解析」

 

ニューヨークのスティーブンノルさんとかいう人にロイヤリティを支払う分だけ価格がジュレームよりも高いのかもしれませんね。(コーセー内部の人ではなく外部の人ですから、当然名前を使用するのにロイヤリティが発生しているでしょうから)

 

 

では、解析を<m(__)m>

いつもながらシャンプーで一番大事な洗浄成分が「オレフィン(C14-16)スルホン酸Na・ココイルメチルタウリンNa・コカミドプロピルベタイン・ココイルグルタミン酸TEA・ココアンホ酢酸Na」です。

  1. オレフィン(C14-16)スルホン酸Na・・・強洗浄力・毛髪への負担強い・仕上がりパサつきやすい
  2. ココイルメチルタウリンNa・・・アミノ酸系(タウリン系)・低刺激ながら適度な洗浄力で仕上がりしっとり
  3. コカミドプロピルベタイン・・・低刺激・低洗浄力のベタイン系・仕上がりしっとり
  4. ココイルグルタミン酸TEA・・・アミノ酸系・低刺激低洗浄力・仕上がりしっとり
  5. ココアンホ酢酸Na・・・低刺激・低洗浄力のベタイン系・仕上がりしっとり

という感じですので、

ベースになっているオレフィン(C14-16)スルホン酸Naの強洗浄力による毛髪への負担を、その他の洗浄剤で緩和させているという作りですね。

 

まあトータルとしてのイメージは結構洗浄力強めですので、パーマやカラーをされていない人でワックスやオイル系のアウトバストリートメントを使用している人などにはおすすめできるとも言えます。

 

で、洗浄剤の次に来る成分が、ジステアリン酸グリコールという「パール剤」です。

シャンプーに光沢を出して「高級そうに見せるために配合することの多い」成分ですね。

 

で、その次のオリーブ果実油は、まあ油ですので保湿剤。

さらに、オリーブ脂肪酸エチルもその名のようにオリーブ油をベースにしたエステルですので保湿効果。

 

ポリクオタニウム-10・ポリクオタニウム-7などは、ほとんどのシャンプーに配合されている静電気防止やら指どおりをよくするためのリンス剤みたいなもんです。

 

で、あとは・フェノキシエタノール・メチルパラベン・安息香酸Naなどの防腐剤。

 

・・・

 

という感じで、特別な毛髪補修剤も配合されていませんし、いたってシンプルな市販のシャンプーという感じですね。

 

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ジュレームシャンプーとの比較

ジュレームのシャンプーの成分表の初めの方を抜粋すると

水・オレフィン(C14-16)スルホン酸Na・コカミドプロピルベタイン・PPG-2コカミド・ココアンホ酢酸Na・ココイルメチルタウリンNa

という感じで、黄色のマーカーの洗浄剤スティーブンノルと同じ洗浄剤です。

 

※スティーブンノルは2番目の洗浄剤がココイルメチルタウリンNaになっていることと、少量ながらココイルグルタミン酸TEAが配合されているので、少しだけジュレームよりも上位種、仕上がりもいいと言えますが・・・。

 

まあいづれにせよ洗浄剤の組み合わせは似ています。

 

 

で、それ以外の成分についてですが、良くも悪くも??ジュレームはいろんな植物エキスが配合されています。

 

植物エキスについて

正直僕的には、エキスの種類がいろいろ配合されているところで、「一体どんな効果があるのだろう??」というか、頭皮環境を若干だけ整える効果と保湿作用が若干あるくらいだと思うんですよね。

 

だって、シャンプーしているほんの数分だけそのエキスが頭皮に触れていますが、たったそれだけで如何ほどの頭皮環境の改善効果があるのか・・・・。

 

だって、頭皮に塗布したら流さない育毛剤ですら、ほとんどの場合育毛効果なんてないんですよ・・・・。

そう思うとほとんど意味はないのではないかと思うんですよね。

 

じゃあなんで配合されているのかといえば、「イメージ戦略」なんだと思うんですよね。

いろんな植物エキスが書いてあると「なんか良さそう♪」って思うじゃないですか??

 

そういうのを狙って、多くの植物エキスが配合されている製品が最近多いんだと思うんですよね。

 

で、ジュレームもその流れに乗って、結構エキス類が配合されているのですが、スティーブンノルには全くエキス類が配合されていないんですよね。

 

つまり、スティーブンノルさんという名前を売りというか「イメージ戦略」に使用しているので、イメージ作りとしてのエキス類は必要なかったんだろうなぁ・・・・。

なんて。

 (個人の感想です)

 

まあつまり僕的にはジュレームにはエキス類がいろいろ入っていて、スティーブンノルには全く配合されていないですが、評価をするうえではほとんど考慮していないということですね。

 

逆に言えば敏感肌・アレルギー肌の方的には、各種植物エキスが配合されている分だけジュレームの方が刺激を感じるかもしれませんね。

 

毛髪補修剤について

ジュレームには特徴的な補修剤として、ペリセア(ジラウロイルグルタミン酸リシンNa)が配合されています。

30秒~1分ほどで瞬間的に毛髪内部に吸着され流しても流されずに毛髪内部に残って、毛髪の強度や太さを改善させ、さらに水分量を適切にして保湿力も向上する補修成分です。

 

スティーブンノルには同じペリセアも、そのほか毛髪補修剤も配合されていません。

 

ジュレームのもう一つの特徴的な成分としては、ヒアロベール(ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム)

ヒアルロン酸で毛髪表面のキューティクル部にベール(膜)を張って毛髪の柔軟性・保湿力を高める成分です。

スティーブンノルには配合されていません。

といっても似たような効果のあるポリクオタニウムという成分が配合されていますが、これはジュレームを含めほとんどのシャンプーに配合される成分ですね。

 

ジュレームとの違い

ということで、まとめますと、

ほとんど似たような洗浄剤を使用しているが、配合順から評価するに洗浄剤の組み合わせはスティーブンノルの方が若干質がいいと思います。

で、毛髪補修などの部分ではジュレームの方が優れている感じです。

 

僕のシャンプー解析では、一番大事な要素として洗浄成分の質を上げていますので、それで考えると若干スティーブンノルの方が良いかなぁと思います。

「シャンプー/コンディショナー/洗い流さないオイル/大事なのはどれ?」

 

ただ、価格で考えれば

●スティーブンノルは500mlで1500円ほど。

●ジュレームは500mlで1000円弱

ですので、「スティーブンノル、コスパ悪くないか!?」って・・・。

 

ほとんど差はないですので、この2つで検討するなら(勝手に僕が比べているだけですが(;^ω^))

コスパも考えればジュレームで十分でしょうね・・・。

 

って、そもそも僕この2つのシャンプーどちらもお勧めはしていないんですけどね。

 

一応途中でも書きましたが、ワックスやオイル系アウトバストリートメントを使用していて、しっかり洗浄しないといけない。という場合にはバランスの良い作りではありますので、そういう方には消極的にながらおススメです。

一昔前の典型的な市販のダメシャンプーとは違いますよ。

 

ただ、シャンプーに1500円も出す気があるのであれば、個人的には2000円出して「ハーブガーデンさくらの森シャンプー」をおすすめします。

といっても結構高くなるとは思いますが(>_<)

1500円以上シャンプーにかけるならもうチョイ頑張ってもいいのでは?

なんて・・・

「ハーブガーデン さくらの森シャンプーの成分解析」

 

で、「そこまでしなくてもいいかな」という方は、僕が消極的ながらおススメしている1000円以内の市販のシャンプーを使用する感じでいいのかなぁと思います。

「HIMAWARI(ひまわり)シャンプーは美容師おすすめ?」
「「アミノでパープルのジュレーム」はおすすめシャンプー?」

※そのほかのおすすめシャンプー解析一覧はこちらから

 


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13 件のコメント “スティーブンノル プレミアムスリーク シャインリペア シャンプー リッチモイストの成分解析”

  1. anne より:

    初めまして。スティーブンノルでもう一つ、プレミアムスリーク カラーリペアというラインがあり、シャインリペアと若干、成分表が異なるようです。あまり変わらないかもしれませんが、参考に解説していただけると嬉しいです。

    • taka より:

      anneさん

      コメントありがとうございます。

      スティーブンノル プレミアムスリーク カラーリペア シャンプー についてですが、シャンプー流し直後の毛髪の軋みなどはいかがでしょうか?
      軋みなく洗えているようでしたら、そのままご使用いただいてもいいと思いますよ。(コンディショナーを使用する前の状態でです)

      洗浄成分で主成分がココイルメチルタウリンNaですのでアミノ酸系シャンプーです(タウリン系ということもありますが)。次のオレフィン(C14-16)スルホン酸Naは洗浄力が強く毛髪に負担がかかる成分ではあるのですが、次のコカミドプロピルベタインで刺激性を緩和している感じですかね。

      総合するとアミノ酸系メインの作りの中では洗浄力が強めかな・・・と思います。
      そこまで悪いわけではなく市販の中では良い方のシャンプーだと思いますよ。

      そこで最初の質問になります。
      これを使用していてゴワツキなどがないのであれば、皮脂分泌量などとの関係でちょうど合う洗浄力なんだと思います。

      逆にごわつけば、anneサンには洗浄力が強すぎるということですね。

      その場合は、僕がおすすめしている市販のシャンプーの方が良いかなと思いますよ。

      あっちなみにスティーブンノル プレミアムスリーク カラーリペア シャンプーは毛髪補修剤系はほとんど入っていないと思っていただいていいですよ。もう一方のスティーブンノルと比較して洗浄力が弱いからカラーケアシャンプーと言っているのですかね???

      そんな感じです

      • anne より:

        早速ご回答いただきありがとうございます!!
        良い方の商品とわかり、先ほど試供品を使ってみました。
        髪のきしみはなかったですが、地肌にかゆみが出たので、私の地肌には刺激になってしまったようです。

        ここ何年もなにを使ってもかゆくて、優しいものを色々試していたつもりでしたが、こちらのサイトをみて勉強したら、メーカーのコピーに誘導され、洗浄力の強いものばかり選んでしまってたことに気づきました(・_・;

        次は、凛恋から出た薬用スカルプシャンプーか、takaさんがオススメされているピジョンのベビーシャンプーあたりで、まずはかゆみをどうにかするのがいいのかな?と思案中です。

  2. anne より:

    連続ですみません。
    かゆみもそうなのですが、私の頭皮は皮脂分泌多めで、洗浄力弱めだと物足りない場合がありそうです。
    洗浄力弱いシャンプーで2度洗いというのはあまり良くないのでしょうか?

  3. anne より:

    こんばんは。以前こちらの記事のコメントで質問させていただいたanneと申します。
    その後、かゆみが悪化してしまって、どのシャンプーも受け付けなくなったため、一度頭皮湿疹の薬に頼り、しのいでおりましたが、
    やっと合うシャンプーに巡り会えたかもしれません。
    新しく行った美容室でのシャンプーなのですが
    「マッドオーガリッチ」というものです。
    今までの美容室では毎回かゆみがあり、それはしょうがないものと諦めてその日の夜に洗い直していましたが
    今回初めてのシャンプー・カットの後、まったく痒くならず、
    2回目の時に3回分ほどの試供品をもらいました。
    セットのトリートメントも、すっきり流れている気がします。
    今後のシャンプー・トリートメント選びの参考になりそうなので、
    お時間ある時に簡単にで構いませんので解説いただけないでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

    • taka より:

      anneさん

      合うシャンプーが見つかってよかったですね♪

      「マッドオーガリッチ」についてですが、ココイルグルタミン酸TEA、ココイルアラニンTEAですので、アミノ酸系洗浄成分です。ココイルグルタミン酸TEAはかなりやさしめの洗浄力ですので、そこにココイルアラニンTEAという適度に洗浄力がある上質なシャンプーも混ざることで、ちょっと弱めのやさしいシャンプーです。

      洗浄剤的には良い感じだと思います。

      毛髪補修剤については特別なものは配合されず、エキス類やアミノ酸成分に保湿力があります。

      元々しっとりと仕上がる洗浄剤に、保湿力の高いコンディショニング剤が多く配合されていますので、洗い上がりもいい感じなのではないでしょうか。

      今までアレルギー(かゆみ)が起きたシャンプーの成分に共通して配合されていた成分を洗い出して、その中で「マッドオーガリッチ」にも配合されているものはアレルギー成分ではないということですよね。

      ということは今まで共通して配合されていた成分の中で、且つ「マッドオーガリッチ」にも配合されていない成分がもしかしたらアレルギー成分なのかも知れませんね。

      いろいろ試してもダメだったということですので、おそらく一つだけの成分ではなく、何個もの成分にアレルギーがあるのではないかと思いますが・・・。

      調べておくとちょっとした参考になるかもしれませんよ。

      コメントありがとうございました。

      • anne より:

        早速の解説、ありがとうございました!
        アドバイスの通り、今まで会わなかったシャンプーと、成分を比較してみます。
        それから今回明らかに今までと違いを感じた点があります。
        今まではシャンプー後、どんなに丁寧に洗い流しても、軽く爪で頭皮をなぞると白い垢?のようなものだったり、粉状のフケのような物が絶対についてきていましたが、
        今回のシャンプーはそういったことが全くないのです。
        何も残らずに洗え、かゆみもないので本当に洗い上がりはすっきり、ドライ後の髪の感触もなめらか、頭皮もつっぱらず、とても良いです。
        爪に残っていたものが汚れなのかシャンプーのすすぎ残しなのか、乾燥によるものなのかは結局わかりませんが…

        ネット上では、すっきり洗いすぎてもダメみたいなことも書いてあったりするので、残るのが普通なのか?ともやもやしていたのですが
        私の頭皮に関しては残らずすっきりした方が良いらしい、ということがわかりました。
        合うシャンプーを見つけたことでいろんな発見がありました。
        めげずに探し続けてよかったです。
        使い続けていくうちまた合わなくなることもあるかもしれないので、
        これからもこちらのサイト参考にしたり、自分なりに研究して合うものを見つけていきたいと思います。

        • taka より:

          annneさん

          >今まではシャンプー後、どんなに丁寧に洗い流しても、軽く爪で頭皮をなぞると白い垢?のようなものだったり、粉状のフケのような物が絶対についてきていましたが、

          これは洗い残しではなく、まさに合わないことで頭皮にトラブルが起きていたということですよ。
          頭皮にトラブルが起きなければ、洗い残しがあってもフケのようなものができたりはしません。

          ですので
          >>ネット上では、すっきり洗いすぎてもダメみたいなことも書いてあったりするので、残るのが普通なのか?ともやもやしていたのですが私の頭皮に関しては残らずすっきりした方が良いらしい、ということがわかりました。

          スッキリ洗いすぎてはダメというのは、「洗浄力が強すぎるシャンプーはダメ」という意味ですか?
          それとも、シャンプーのすすぎをしっかりしすぎてはダメということですか?

          仮にスッキリ洗える=洗浄力が強いということなら、市販のシャンプーはほぼすべて今回よかったというシャンプーよりも洗浄力が強い=スッキリ洗えるということですので、それなら市販シャンプーが一番いいということになります。恐らく市販でもダメなんですよね?ということは洗浄力の問題ではなく、やはり成分的に合うかどうかの問題ですよ。

          しっかりとすすぐかどうかであれば、必ずしっかりとすすがなくてはいけません。ただ、annneさんの白い粉?ふけのようなものは、シャンプーのすすぎ残しではないと思いますよ。繰り返しますが、合わない成分が配合されていた結果起きた頭皮のトラブルだと思いますよ。

          ということで、今回のannneさんの場合は、スッキリ洗えたかどうかなどの問題はほとんど関係なく、成分に合わないものがなかったので頭皮のトラブルが発症しなかったのでスッキリと感じた。ということだと思います。

          失礼ながらここを勘違いされると、今後のシャンプー探しでまたジプシーになるかもしれないと思い、アドバイスさせていただきました

          コメントありがとうございました。

          • anne より:

            アドバイスありがとうございます。一部少々伝え方に誤解があったので補足させてください。

            私がネット上でよく見かけたのは、必要な油分まで取ってしまうほど洗いすぎてはいけない、というものです。これはおそらく脱脂力の強いシャンプーのことを指している記事というのは理解しておりました。これが転じて、「脱脂力の弱いシャンプーを使う=頭皮に白いものが残ってもしょうがない」、と今までは解釈しておりました。(それが本当はトラブルだったとは知らずに)
            今回のシャンプーで頭皮に何も残らなかったことで、逆に洗いすぎではないか?と最初は勘ぐってしまったのですが、その後トラブルがないことと、今回のtakaさんのアドバイスによって、「洗いすぎではなかった」と確信を持てました。
            ということは、通常市販のシャンプーでも合う人の場合、トラブルがないわけですから、きちんと流していれば、白いものが残ることもないということなんですね…
            今回いろいろ誤解があったことを知り、気持ちもスッキリいたしました。お話を伺えば伺うほど知りたくなってしまって、何度も書き込んでしまい、すみませんでした!

          • taka より:

            annneさん

            >>通常市販のシャンプーでも合う人の場合、トラブルがないわけですから、きちんと流していれば、白いものが残ることもないということなんですね…

            はい、基本的には白いものが残ることはありませんよ。ただ、白いものが残らないのと毛髪への負担がないのは別の話ではあります。

            ですので、
            ●白いものが残るというアレルギー的に合う合わないの話と、
            ●シャンプーの質が良い悪い&良いシャンプーの上で髪の毛に合う合わない(良い仕上がりになるかならないか)という話は、

            全く別の話ということです。

            >>今回いろいろ誤解があったことを知り、気持ちもスッキリいたしました。
            良かったです♪

            コメントありがとうございました。

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